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タンザニアの病院で現地看護師と共に活動する日本人インターン

医師・医学生の方へ

タンザニア・アルーシャの連携病院で、現地医師と共に臨床の最前線に立つ


こんな方におすすめです

  • 将来、国際医療・グローバルヘルスの現場で働きたい医学生・研修医の方
  • 医療資源が限られた環境での診療を実際に経験してみたい方
  • 内科・外科・ER・ICU・小児科・NICU・麻酔科など、志望する診療科での実習を希望する方
  • 座学だけでなく、現地の患者さんと向き合う経験を積みたい方

現地での活動内容

アルーシャにある6つの連携病院の中から、志望科・経験レベルに合わせて配属先をご案内します。現地医師の指導のもと、外来・病棟での診療補助や症例カンファレンスへの参加、地域住民を対象としたアウトリーチ活動(健康診断・啓発活動)などに携わっていただきます。

滞在中の宿泊先・現地での移動手段はGMC-Africaが手配します。初めてのアフリカでも安心して活動に集中できる環境を整えています。

得られる経験

  • 限られた医療資源のなかで最善を尽くす臨床判断力
  • 言語・文化の壁を越えて患者さんと信頼関係を築くコミュニケーション力
  • 日本の医療を相対化して見つめ直す視点
  • 現地医師・海外から集まる医療系学生とのネットワーク

実際の活動の様子はnote の活動報告やInstagramでもご覧いただけます。